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2006年9月17日 (日)

9月17日 杉並公演のご感想

杉並公会堂へお越しのお客様へ

本日はお忙しい中、足をお運び頂きまして誠に有難うございました。
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宜しくお願い致します。

アオイスタジオ

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コメント

市原悦子様

はがきに気が付かず、投稿が遅くなってしまいました。
17日は、杉並公会堂へ、家内と2人で出かけました。
子どもの頃の想い出がいっぱいの杉並公会堂、新しくなった公会堂にはじめていって、市原さんのお話と朗読とても良かったです。
質問コーナーで、はじめの方が岩上先生の教え子といわれていましたが、私もそうなんです。
杉並公会堂の想い出は、岩上先生との思いでといってもいいでしょう。
市原さんのお話の中に先生のお話がきっと出てくると思っていました。
済みません、申し遅れました。私、馬橋楽友会の馬場喜久雄でございます。十数年前の帝国ホテルでの先生を囲む会、昨年の主婦会館での出版記念の会、ご一緒させていただきました。
そして、昨年の10月には、「蕨野行」を母校馬橋小学校で上映させていただきました。その節には、お忙しい中来ていただきましてお話をしていただき有り難うございました。
本日のお話も心に残るものでした。そして、杉並にもああいう民話があるのだなといくつか読んでみたいなと思いました。
そして、「子供の詩」とても良かったです。本にでもなっているのでしょうか、読みたいねと女房と話しておりました。
長々となってしまいました。またいつか舞台を見させていただきたいと思います。

投稿: 馬場喜久雄 | 2006年9月23日 (土) 20時56分

空襲で亡くなった親子の朗読、心に残りました。いつの世も、平和がいかに大切かを実感いたします。市原さんの最後の言葉、「戦争を憎み、平和をのぞみます。」本当にそう思います。今、靖国神社への首相の参拝、憲法「改正」教育基本法の「改正」など、戦前の戦争への道が再び現実となるような危惧を感じます。今の動きにしっかり目をむけ、声をあげ、1人1人が平和を守っていかなければと思っています。

投稿: 丸山 悦子 | 2006年9月18日 (月) 10時12分

初めてメールさせていただきます。
今回初めて市原さんの舞台を拝見しました。ゆっくりとおだやかに時間が流れて、とても心地良く過ごしました。
ありがとうございました。またお会いしたいです

投稿: 佐貴子 | 2006年9月18日 (月) 00時23分

感激と感動で胸がいっぱいです。

言葉一つ一つに、魂が宿ってる…言霊をこれほど強く感じられるなんて…

朗読の内容も勿論素晴らしく、心に響いたのですが、私は芝居と朗読を勉強中なので、市原さんご自身の言葉からも一生大切にしたい、宝物になるような言葉をたくさん拝聴できました。

本当に素晴らしい催しをありがとうございました。

投稿: れい | 2006年9月17日 (日) 21時37分

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